取引サービス関連バックナンバー[2003年度]

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12/26 1/12より50万通貨以上の片道手数料を5銭に引き下げ=FXプライム
12/26 12/27よりレート配信ベンダーを米国本社「FX Alliance LLC」に変更=三菱商事F
12/26 税務(確定申告)ストリーミングセミナー開始=外為どっとコム
12/24 1/19より売買手数料無料の「Pro口座」リリース=エフエックスアジア
12/24 30日間無料デモトレードサービス開始=岡藤商事
12/24 52種類の全通貨ペアのスワップレート掲載=サザインベストメント
12/23 30日間無料デモ取引サービス開始=エイチ・エス証券
12/19 ジャパンネット銀行・イーバンク銀行のモバイルクイック入金サービス開始=シーエー・キャピタル
12/16 12/22より「ネットフォレックス」バージョンアップ、iモード対応も開始=トレイダーズ証券(PDF)
12/16 12/16より新機能をライブシステムに搭載=フォーチュンC
12/15 リアルタイム音声読上げ情報サービス「フォーチュン・ボイス」を開始=フォーチュンC
12/15 12/15よりNZドル/円、カナダドル/円、スイスフラン/円の取り扱い開始=エッジF&C
12/12 取引システムリニューアル予定表を掲載=三菱商事F
12/11 12/10より最低取引単位を1万ドルに変更=アイメックス
12/05 ミニ口座「フォーチュン・ライト」開始=フォーチュンC
12/04 12/8より「税金関係問合わせ」専用ダイヤル新設=DLJディレクトSFG証券
12/04 12/15より取扱通貨追加、モバイル対応も開始=DLJディレクトSFG証券
12/02 2004年1月よりiモード・FOMA対応の「ポケットFX」サービス開始=三井物産F
12/02 12/3より「ブルートレードFX」サービス変更、手数料を半額に引き下げなど=藍澤証券
12/01 12/15より新商品「fx-neo」外国為替証拠金取引開始=FXプライム
12/01 12/15よりfx-nowに新レバレッジコース「プロ・コース」追加=FXプライム
12/01 12/1よりトータル口座の片道手数料を一律10銭に変更=FXプライム
12/01 12/1より外貨での受け渡しサービス開始=シーエー・キャピタル
12/01 12/22より新たに3通貨ペアの取扱開始=マネックス証券
12/01 「チャレンジャー」新たに3通貨ペアの取扱開始=第一商品
11/28 個人投資家向け税務セミナー、収支内訳書作成サービスを用意=外為どっとコム
11/20 日計り損切り手数料返金コース「Fx-S」開始=アクセス証券
11/19 現行システムに新機能追加、デモ口座で先行体験開始=フォーチュンC(PDF)
11/19 12/8よりNZドル/円、カナダドル/円、スイスフラン/円の取り扱い開始=外為どっとコム(PDF)
11/13 11/13よりEZwebサービスに対応=サザインベストメント
11/07 11/7よりEZwebサービスに対応=日興ビーンズ証券
10/31 11/4より英ポンド/円、豪ドル/円の取り扱い開始=日商岩井F
10/31 11/10より1万通貨単位での取引開始=フジトミ
10/28 10/27よりiモードでの取引に対応=日本ユニコム
10/27 取引保証金の料率に関するルールを新たに策定=外為どっとコム
10/22 11/4より取引保証金ルールを変更=マネックス証券
10/20 11/4より保証金ルールを変更=DLJディレクトSFG証券
10/16 バックテスト等の機能もついた新プラットフォームをリリース=QualiTrade Group, LLC
10/14 システムバージョンアップに伴い、豪ドル/NZドルの取り扱い開始=FXCMジャパン
10/09 10/13より初回預託金取引証拠金を引き下げ、一律5万円に=東京コムウェル
10/07 10/7より初回預託金を引き下げ=トレイダーズ証券(PDF)
10/03 10/13より取引システムをバージョンアップ=ライテンゼール
10/01 10/1より初回預託金額を引き下げ、また最小取引単位も変更=ひまわり証券
09/16 24時間の電話サポートにフリーダイヤル開設=FXCMジャパン
09/12 9/15より祝日の取引が可能に=日興ビーンズ証券
09/11 24時間の電話サポート開始=FXCMジャパン
08/05 8/6よりi-mode対応開始=サザインベストメント
08/01 8/4より外国為替取引ステートメントの電子交付サービス開始=ひまわり証券
07/25 8/1より手数料体系を改定、10万通貨単位以上で5銭=日本アクロス
07/25 8/4よりi-mode対応開始=ワカバヤシFXアソシエイツ
07/23 UFJ銀行と提携し7/23よりネット振込(EDI)による24時間クイック入金サービス開始=エッジF&C
07/22 7/22より取引ルールを一新、取引通貨を拡充=山前商事
07/18 7/21より英ポンド/円、豪ドル/円の取り扱い開始=日興ビーンズ証券
07/14 7/14より持高(ポジション)上限を撤廃=マネックス証券
07/14 7/14より手数料体系を改定、5000万円以上預託で5銭など=トレイダーズ証券(PDF)
07/11 リアルタイム音声読上げ情報サービス「マネックスFX Voice」を開始=マネックス証券
07/11 7/14より最低取引単位を引き下げ=松井証券
07/04 FXTS(取引システム)をバージョンアップ=FXCMジャパン
07/02 外為証拠金取引チャレンジャー専用ソフト「外貨くんver3.1版」をリリース=第一商品
07/01 預り資産・売買高に応じた優遇手数料体系を継続適用=アクセス証券
07/01 7/1より新通貨ペアの取り扱い開始=第一商品
07/01 7/1より手数料体系を改定=日本アクロス
06/27 7/3よりネットバンキングシステム(東京三菱・eペイメント)を導入=三菱商事F
06/25 6/30よりPDFファイル形式による「取引残高報告書」電子交付サービスを開始=オリエントTFX(PDF)
06/11 6/30より取引手数料を1枚800円に引下げ、またボリュームディスカウントも追加=三菱商事F
06/11 1ロット単位における新手数料体系を導入=サザインベストメント
06/11 6/9より豪ドル/円の取り扱い開始=フジチュー
06/09 6/10よりEZ-Web、J-SKY用サイトサービス開始=小林洋行
06/09 携帯端末サービス開始=アリーナ・エフエックス
06/03 6/2よりPDAにも対応=エッジF&C
06/03 5秒足チャートをリリース=三井物産F
06/02 6/2より取引単位を5万通貨単位、最低預入金額を50万円に引き下げ=ジェイ・エヌ・エス
06/02 6/2よりクロスドルの組み合わせ取引を開始=ジェイ・エヌ・エス
05/30 6/2よりPDAにも対応、本邦主要モバイル端末全てをサポート=オリエントTFX
05/29 6月より手数料最大50%割引までの「ボリュームディスカウント」開始=フジトミ
05/26 ドル/円・ユーロ/円・ユーロ/ドルのスプレッドを常時3ポイントに=FXオンライン・ジャパン
05/26 各通貨毎の受渡しカレンダーを掲載=松井証券
05/26 5/31より取引時間を月曜AM7:30〜土曜AM5:30に延長=ライテンゼール
05/26 6月より証拠金率・初回預入金を引下げ=ワカバヤシFXアソシエイツ
05/22 レート表示をJAVA方式に変更、また各通貨スプレッドも変更=アクセス証券
05/22 5/15より売買手数料を引き下げ=グローバリー
05/21 携帯端末サービス「フォーチュン・モバイル(iモード)」開始=フォーチュン・C
05/19 5/19より携帯端末(iモード・J-スカイ・EZweb)サービス開始=マネックス証券
05/19 5/26より豪ドル/円・英ポンド/円、およびOCO注文を追加=三井物産F
05/19 充用有価証券の対象銘柄にJASDAQ上場銘柄を追加=アクセス証券
05/19 5/26より代用有価証券の取り扱い開始=トレイダーズ証券
05/16 5/19より豪ドル/円・ポンド/円、およびOCO注文を追加=アクセス証券
05/15 「外為倶楽部 デモコーナー」を開設=日興コーディアル証券
05/15 5/17より英ポンド/円・豪ドル/円、およびOCO注文を追加=ハーベストF
05/15 5/19より「NFS FX」の取引ルール、およびシステムを変更=日本ファースト証券
05/15 5/20より英ポンド/円、スイスフラン/円、カナダドル/円の取り扱い開始=アルフィックス
05/14 livedoorFX「ご意見投稿フォーム」を設置、匿名での投稿が可能=キャピタリスタ
05/14 5/12より追加証拠金制度を廃止、25%ルールは現行通り=朝日ユニバーサル貿易
05/13 6/2より豪ドル/円、英ポンド/円の取り扱い開始=東京コムウェル
05/13 リアルタイム・チャートシステム「Access Pro」リリース=アクセス証券
05/12 ハイブリッドコースの対象ファンドに国際投信「グローバル・ソブリン・オープン」を追加=アクセス証券
05/12 5/19より英ポンド/円、豪ドル/円の取り扱い開始、注文種類も追加=日本ユニコム
05/09 5/19より携帯端末(iモード・J-スカイ・EZweb)によるサービス開始=マネックス証券(PDF)
05/09 5/19より1口座当たりの保有持高上限を現行1億円から5億円まで引上げ=マネックス証券(PDF)
05/09 つみたて投資月額10万円で手数料3銭のハイブリッドコース新設=アクセス証券
05/08 5/10より「iFX Style」に週末注文機能を追加=マネースクウェア・J
05/08 5/6より豪ドル/円の取引証拠金を5万円に引き下げ(現行7万円)=小林洋行
05/06 外為証拠金取引チャレンジャー専用ソフト「外貨くんver3.0版」をリリース=第一商品
05/04 5/5より「Forex24」をリニューアル、通貨ペア追加ほか=岡藤商事
05/01 5/12に「FX Fire」をバージョンアップ、新機能追加=イー・コモディティ
05/01 5/12に取引ルールを変更、両建てが可能に=イー・コモディティ
04/29 4/28に定期利払型外貨投資「外貨プラス」の発売開始=オリエントTFX
04/28 5/12よりUSドル最低取引単位を1万ドルに引下げ、またスプレッドも引下げ=松井証券
04/28 5月以降のサービス・システム拡充予定を掲載=三井物産フューチャーズ
04/24 5/1より取引手数料および最低預託保証金を変更=イー・コモディティ
04/23 4/23よりi-modeでのモバイル取引サービスに対応=三井物産フューチャーズ
04/22 5/19より英ポンド/円、豪ドル/円の取り扱い開始=日本アクロス
04/18 5/3よりビーンズFXの通貨証拠金取引基準を改定=日興ビーンズ証券
04/14 5/12にミニFXから新システム「ビジュアルトレード」を導入=エフエックスアジア
04/14 5/1より手数料ボリュームディスカウントを開始=エフエックスアジア
04/14 5/5より英ポンド/円、豪ドル/円の取り扱い開始=伊藤忠フューチャーズ
04/07 FXトレーディングステーションに既決済ポジション機能を追加=FXCMジャパン
04/07 選べる証拠金コース(1万ドル・ユーロあたり10万円と6万円)を実施=日本アクロス
04/03 MRFを利用したハイレバレッジ取引「FXR」をリリース、証取法での保護・証拠金2万円=アクセス証券
04/02 4/7に外国為替オンライン取引新システム「Global Market Trader2」をリリース=ひまわり証券
04/01 4/14に新商品「トレーディングステーション」の提供開始=FXCMジャパン
04/01 外為証拠金取引「チャレンジャー」にて新通貨ペアの取り扱い開始=第一商品
04/01 4/1-5/31の期間で「FFファンド」を発売=エース交易
04/01 振込口座にイーバンク銀行を追加 同行利用によりHP上から入金可能・手数料無料=アクセス証券
03/31 リアルタイム音声読上げ情報サービス「FX Voice」を開始=キャピタリスタ
03/31 4/1より米ドル円、ユーロ円の日計り手数料を往復一律1銭に=スターフューチャーズ証券
03/31 口座開設書類のPDF形式によるダウンロードサービスを開始=伊藤忠フューチャーズ
03/31 外国為替証拠金取引に新機能を追加=アリーナ・エフエックス
03/28 業界初の選択型証拠金制度・FLASH採用の取引システム「iFX Style」開始=マネースクウェアJ
03/28 振込口座にイーバンク銀行を追加 同行利用の入金は24時間受付・手数料無料=北辰商品
03/18 両建て取引の手数料相殺ルールをネット取引にも適用=トレイダーズ証券
03/17 ネット取引における手数料を大幅値下げ=東京コムウェル
03/13 3/17(予定)より新エンジンによるライブ口座での取引開始=フォーチュン・キャピタル
03/12 3/12よりニュージーランドドル/円の取り扱い開始、当初は電話取引のみ=トレイダーズ証券
03/12 次回以降の「BeansMarketWarker」バージョンアップで為替データの導入を検討=日興ビーンズ証券
03/10 3/3よりニュージーランドドル/円の取り扱い開始=スターフューチャーズ証券
03/10 新取引エンジンより円資金での取引を開始=フォーチュン・キャピタル
03/10 新バージョン 取引エンジンの詳細を発表=フォーチュン・キャピタル
03/10 3/10よりlivedoorFX、3キャリアでのモバイル取引サービスを開始=キャピタリスタ
03/07 i-mode、J-skyでの取引にも対応へ=グローバリー
03/03 3/7より毎月第一金曜深夜に手数料往復5銭の「マンスリー深夜割引」を開始=伊藤忠F
03/03 口座開設に係る収入印紙のお客様負担(個人のみ)を廃止=三井物産F
03/03 FXトレーディングステーションに新機能追加=FXCMジャパン
03/01 3/3より新取引「マージンFXマスター」のサービスを開始=ジェイ・エヌ・エス
02/28 4月より豪ドル/円、ポンド/円の取り扱い開始=北辰商品
02/27 日本初!確定申告・雑所得内訳書オンライン作成サービスを導入=オリエント・トラディションFX
02/27 取引体験談コーナーを設置、同時に体験談を募集(採用者には5000円商品券)=三菱商事F
02/24 livedoorサークル(情報交換)で為替コミュニティFX Parkスタート=ライブドア(キャピタリスタ)
02/24 2/24よりリスク限定型外国為替取引「ビギナーズフォレックス」サービス開始=トレイダーズ証券
02/17 2/17よりiモードでのアクセスFXの取引開始=アクセス証券
02/14 外為証拠金取引チャレンジャー専用ソフト「外貨くん」をバージョンアップ=第一商品
02/09 FF型投資システム「ニュートレードONE為替取引」申込受付開始=エース交易
01/30 2/3よりユーロ/ポンド・ユーロ/スイスの取り扱い開始=ひまわり証券
01/30 2月より手数料ボリュームディスカウントを開始、最大80%割引=日本アクロス
01/28 2/3よりE*トレードポイントサービスを開始=イー・コモディティ
01/28 2月以降のサービスリリース予定を掲載=イー・コモディティ
01/27 2/3よりユーロ/ポンド、ユーロ/スイスの取り扱い開始=ひまわり証券
01/20 1/20より豪ドル/円の取り扱い開始=アルフィックス
01/20 1/27より為替eワラントにオーストラリアドルが新登場=ゴールドマンサックス証券
01/17 1/27取引分より取引報告書類の電子交付サービスを開始=松井証券
01/17 1/26よりNetFXに新機能追加並びに会員画面リニューアル=松井証券
01/11 1/14よりニュージーランド ドル/円の取扱い開始=マネースクウェアJ
01/10 1/13よりイフ・ダン注文、OCO注文がWEB・iモードに対応=セントラル短資OT
01/10 「Ebyカード」新会員証の導入と口座開設特典に『Eby』コースを新設=オリエントTFX
01/08 2/10より定期利払型外貨投資「外貨プラス」を販売開始、ビジネスモデル特許出願中=オリエントTFX
01/08 「同一通貨における両建て取引の取引証拠金の取扱について」を掲載=トレイダーズ証券

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