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投資関連書籍 6月度月間総合ランキング  (2009年7月1日更新)

[1位] 会社四季報 2009年3集 夏号

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全上場会社・店頭会社、全上場約4000社を網羅。日本の会社を知るための情報ハンドブック。年4回 (3.6.9.12月) 発売
[夏号 5大特集]
1.7大注目テーマで読む 6〜9月投資カレンダー
2.四季報独自調査―企業の継続性にリスクのある会社一覧
3.証券取引所への調査で判明―上場廃止リスクのある銘柄一覧
4.特別調査 円高のマイナス影響
5.業績上振れ余地に注目 会社より四季報予想が強気の銘柄

[2位] 目からウロコの外国為替2 チャート編

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テクニカル分析とは株式相場であれ外国為替相場であれ、価格は対象となる株式や通貨における需要と供給の関係や、需給を左右する経済情勢・金利の動向などのファンダメンタルズ(基礎的な諸条件)を反映します。よって、相場の先行きを見通すうえでは、まずこうしたファンダメンタルズを分析する必要がありますが、相場は市場に参加している人たちの欲望や不安といった心理面に左右される面も大きく、ときにはファンダメンタルズの分析だけでは説明がつかない状況も起こります。

このため、相場の流れ、傾向、人気などを読み取るための様々なテクニカル分析(チャート分析)手法が考案され、幅広く勝つようされています。テクニカル分析を大まかに定義づけると価格・取引のボリューム・時間から相場を分析し、予測することで、ファンダメンタルズ分析とは一線を隔したもの、あるいはファンダメンタルズが与える影響も包括した分析方法とも言えるでしょう。(本文より)

[3位] 相場サイクルの基本 メリマンサイクル論

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著者は相場サイクルとアストロロジーの相場への応用で世界的に著名なアナリストである。 平成7年に「相場とサイクル理論」の概念、及びパターンの分析手法を日本ではじめて紹介、以来メリマン・サイクル論の名で知られ、銀行、証券、商品のテクニカルアナリストたちもメリマン・サイクル論を使用し、相場動向を分析する人たちも徐々に増え始めている。本書はサイクル理論の基本から応用まで平易に解説。またマーケットごとのサイクルの特徴、相場の強弱を判断するパターンなどを詳しく述べている。相場のどこで買うのか、あるいは売るのかのタイミングをつかむための指標として、いまやサイクル論はマーケット参加者には欠かせない分析手法の1つとなっている。

[4位] 会社四季報CD-ROM 2009年3集 夏号

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Windows2000/XP/Vista対応 年4回発行(3・6・9・12月)

スクリーニングもますます充実。日本の全上場・店頭企業の詳細データを完全収録。財務の詳細な情報量と群を抜く検索機能は初心者からプロまで。

[5位] マーケットの魔術師

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マーケットの魔術師――米トップトレーダーが語る成功の秘訣

本書は、世にこれほどすごいヤツたちがいるのか、ということを知らしめたウィザードシリーズの記念すべき第一弾。ここには今や伝説となった、リチャード・デニス、トム・ボールドウィン、マイケル・マーカス、ブルース・コフナー、ウィリアム・オニール、ポール・チューダー・ジョーンズ、 エド・スィコータ、ジム・ロジャーズ、マーティン・シュワルツなど、トレード界の「ドリームチーム」とも言うべき、きらめき光り輝いている面々が勢ぞろいしている。
「本書を読まずして、投資をすることなかれ」とは世界的なトップトレーダーがみんな口をそろえて言う「投資業界での常識」である!

[6位] 日経会社情報 2009-III 夏号

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国内上場企業全社、3941社を掲載。日本経済新聞記者が日々の綿密な取材に基づき、各社コメント記事や業績を予想する、投資銘柄探しの決定版。年4回 発売

巻頭特集 割安株購入の好機 投資の基本を押さえよう
巻末特別企画
「日経ヴェリタス」と連動 10万円で購入できる株
逆風下の成長企業を探せ 予想経常増益率ランキング
不況に強い銘柄を探せ フリーキャッシュフローが増えた会社
ランキングで見る2010年新卒採用計画

[7位] NLPトレーディング 投資心理を鍛える究極トレーニング

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NLPとは「Neuro-Linguistic Programming=神経言語プログラミング」の略。氏は、NLPのことを「モデル化の科学」と説明している。まず、トップトレーダーに共通する行動・戦略・考え方をモデル化する。そして、心の問題から派生するネガティブな思考経路をポジティブな思考経路に転換させるため、思考プロセスをモデルに置き換えるのである。このことが、自らも同じ成果を上げるのに最も迅速かつ効果的な方法というわけだ。

本書は、いまひとつ壁を越えられないでいるトレーダーたちにトグライ氏が教授し、成功をもたらしてきたNLP実践例を集約したものである。本書に登場する氏の顧客に自分自身を重ね合わせる読者もいることだろう。氏が、どのような指摘をし、どのような克服法を紹介したのか、ぜひ参考にしてほしい。

[8位] 為替取引の精度を高めるワンランク上のFX

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金融危機到来! いまこそ必要な、リスク回避のテクニック

米国に端を発した金融危機が、株式市場、為替市場を揺るがす今日。為替取引をする方にとっては、いまだ経験したことのない局面が続いています。しかしこんな時だからこそ、為替取引の基礎知識をしっかりと習得し、自分にあった、より精度の高い取引方法を見つめ直すことが求められます。本書をお手にとって、より安全に、より確実に為替取引をするためのノウハウをぜひ身につけてください。

[9位] バリュー株トレーディング―レンジ相場で勝つ

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本書の第1部では、過去200年にわたる米国株式市場のヒストリカルな推移とパフォーマンスを分析し、長期の強気相場・弱気相場・レンジ相場をもたらした要因を検証している。続いてそうした長期相場を支配していた人間の心理、現在の米国株式市場が長期のレンジ相場に突入した可能性、このレンジ相場がどれくらい続くのか――といったことが詳細に検討されている。

そして第2部ではこうした現実を踏まえて、われわれ投資家はどのように対処すべきかという戦略が述べられている。具体的には優良企業の条件とその株式を適正な価格で購入するための方法、すなわち現在のレンジ相場に適切に対処するためのアクティブなバリュー投資の実践法が明らかにされている。こうしたアプローチのベースとなるのが、企業の質・成長・評価という3つの条件の分析である。

[10位] 東証公式 株式サポーター 信用取引編 08改訂版

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東京証券取引所に寄せられた質問にQ&A式で解説した公式ガイドブック。信用取引の基本的な仕組みや実践的な知識など、豊富な図表と解説で、信用取引の仕組みに関する理解を深められる。

今回の改訂ポイント
制度信用取引の選定規則の一部変更について図表を交えて解説
信用取引に関するガイドラインの見直し(平成19年11月1日実施)を反映
金融商品取引法(平成19年9月30日)施行に伴う所要の制度改正を網羅

>>投資専門オンライン書店「TradersShop」はこちらからどうぞ




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